アイアイベースボールクラブ

  • スローガン

    「ONE TEAM」“皆が1つになる”



    野球部の目標

    野球部 監督 佐々 祐輔

    1. 1.野球の日本一(「天皇賜杯」「国体」の制覇)
      ・やるからには頂点を目指す
    2. 2.マナーの日本一
      ・アイアイベースボールクラブに関わるすべての人々に感謝の気持ちを持つ。
      ・創部以来続けている試合会場等でのゴミ拾いの徹底。
      「ゴミは探して見つける!」「来た時よりも美しく!」
    3. 3.仕事と野球の両立で日本一
      ・野球部員すべてが営業職で出張が多い中で、仕事があるから野球の練習が出来ない、野球があるから仕事が出来ないという言い訳をしない。
      ・仕事も野球もポジション(役割)があります。各個人のポジションで最高の力を発揮し、仕事も野球もNO.1を目指す。

    野球部の日頃の活動

    アイアイベースボールクラブの練習内容は、週2回ほどの全体練習と終業後の個人練習になります。
    自社グラウンドをはじめ、社内トレーニングマシンやバッティングゲージなど環境に恵まれているとはいえ、選手の仕事は皆、営業職であり、練習時間の確保が一番の課題です。選手には、自分を律する厳しさと自主性(主体性)を要求しています。
    なぜなら大学時代とは異なり、全体で練習する時間は取り難く、例えば出張先でのトレーニングなど、個人で練習する機会が増えるからです。一人一人が自主的に練習に取り組む、陰の努力の積み重ねが日本一という形で結実することを願っております。


    野球部沿革

    1998年 野球部創設
    2000年 両翼100m・センター122m 専用グラウンド完成
    第22回西日本軟式野球大会2部
    【参加 6,414チーム】 優勝
    高松宮杯第44回全日本軟式野球大会2部
    【参加 12,827チーム】 準優勝
    2001年 第23回西日本軟式野球大会1部
    【参加 4,490チーム】 優勝
    2002年 第57回国民体育大会軟式野球一般Bに近畿代表として出場
    2004年 天皇賜杯第59回全日本軟式野球大会に京都代表として出場
    アイアイグラウンドにナイター設備完成
    2007年 第56回京都市社会人総合体育大会 優勝
    2009年 アイアイグラウンドを芝生化
    2012年 第61回京都市社会人総合体育大会 準優勝
    2013年 第10回都市間交流スポーツ京都大会(京都・大阪・名古屋・横浜・神戸代表チーム)
    【参加 961チーム】 優勝
    アイアイグラウンドにバックスクリーン設備完成
    2013年 第62回京都市社会人総合体育大会 準優勝
    2014年 第56回全京都軟式野球選手権(A級)大会 優勝
    2015年 西日本A級選手権大会 京都予選 準優勝
    第64回京都市社会人総合体育大会 優勝
    2016年 第71回新春A級軟式野球大会(京都府) 優勝
    【決勝戦にて村上豪投手が完全試合を達成】
    第13回都市間交流スポーツ横浜大会 優勝
    【村上豪投手が最優秀選手賞(MVP)受賞】
    2018年 天皇賜杯 第73回 全日本軟式野球大会京都府予選大会 準優勝
    2019年 第68回京都市社会人総合体育大会 準優勝

    戦績

    創部以来の通算成績 520勝 247敗 44分
    2019年通算成績 16勝 9敗 2分

    2019年12月9日 現在


    トレーニング環境

    トレーニングマシン(本社ビル・6F)

    バッティングゲージ(本社ビル・屋上)


    アイアイグラウンド

    センター122m/両翼100m、ナイター設備有の天然芝グラウンドです。

    グラウンド・昼

    グラウンド・夜

    アイアイグラウンドは、「施設案内」ページでも紹介しております。


    AiAi Baseball Car も活躍しています


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